田垣貞俊 東洋大学式・水泳上達法~東洋大学水泳部コーチDVD 検証・内容・評判・内容・レビュー

 

「水泳のタイムが伸びなさすぎてもうやめようかと思っている…」

「今のままではダメだとわかっているけど欠点がわからない…」

「どうやっても自己記録が更新できない…」

「やればやるだけタイムが遅くなっている気がする…」

「上位の選手との差が全く分からない…」

 

など、思い当たる節はありませんか?

自己記録を伸ばそうと一生懸命たくさんの練習をすることは誰だって思うことです。

なので、たくさん練習して、トレーニングも沢山行うこと自体は間違えてはいません。

けれどもなぜ一向にスピードが伸びないのか?

自身に才能が無いから?
泳ぎのセンスが無いから?
筋力が足りないから?
もっともっと努力すべき?

このように疑ってみたことはありませんか?

しかし、どれも違います。

どんな、選手でも今よりもタイムを伸ばすことはできます。

けれども、タイムが伸ばせないのは…

間違えた泳ぎ方をしているから。

これだけなんです。

逆に、いくらたくさんの練習をしても、たくさんのトレーニングをしても、どんな才能があろうと、

間違えてた泳ぎ方を実践していればタイムなんて伸びるわけがありません。

けれども、東洋大学式水泳上達法であればあなたを理想的な泳ぎ方へと導くことができます。

 

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試合に勝ちたいなら欠点を見つけて今の泳ぎ方を修正するべき!

多くの水泳選手は部活動で顧問の先生から指導してもらっている程度。

また、趣味で水泳教室に通っている人もインストラクターから学んでいる程度。

しかし、ここで問題になってくるのは指導者一人に対して20人とかの教え子を抱えているケース。

要は、一人一人の欠点を見つけてそれを修正するなどと

手間のかかることがなかなかできない状態にもなっています。

まあ、ほとんどのケースはただ泳ぎ方を教えるだけで終わりというケースも珍しくはないでしょう。

重要なのはなぜ今の泳ぎ方が間違えているのか?

それを見定めて軌道修正していくことで正しい泳法にたどり着くのです。

そこで、今回ご紹介させていただくDVDは…

「欠点の見定め方」「修正法」「その選手に合わせた指導方法」を学ぶことができます。

ですので、講師の方も是非このDVDを手にしていただきたいのです。

指導方法を少し変えるだけであなたの生徒さんはぐんぐんと成績を伸ばすはずです。

〇〇を修正するだけで泳ぎが変わる?その内容の一部を公開します。

基本姿勢を見分ける方法とは?

難しいことは何もありません。基本姿勢を見分けるといってもパターンは大きく分けるとたった3パターンです。この3パターンを知り、その修正法を知るだけでも泳ぎは確実に変化していきます。その修正法の解説も詳しく収録されており、どのパターンにもすぐに対応できる安心の内容です。

スイムのタイプを見抜くには?

誤りを修正し本来の良さを引き出すためには、基本姿勢だけではなくスイムのタイプを知るのも大切。ここでもパターン別にそれぞれの見極め方、そして修正方法がきめ細やかに解説されます。ここでしっかり修正をすることで泳ぎは目に見えて変わってきます。

呼吸動作の重要性とは?

呼吸動作が大きいとどうなるか?呼吸時に動きがぶれる場合は?そして吸う・吐くが上手くできていない場合は?個々にどのように泳ぎに影響し、そのための対策を指導します。ただ指導するだけではなくどのように影響するのかを知ることで、その重要性を深め意識せずとも体得できるようになります。

呼吸時の推進力増減指導法とは?

推進力はタイムを伸ばす大きなカギとなります。だからこそ知っておきたい情報や指導法。リプレイ映像や指導前と後の映像も交えて、どのように変わっていくのか、どのように改善されていくのかがとても分かりやすくなっています。

修正でもたらす変化とは?

ここまで視聴するだけでも、生徒さんやご自身の泳ぎの欠点はどのようなものであったかが必ずわかるはずです。そして同時に解説される修正法を知ることで確実に泳ぎが変化していることを実感するでしょう。そう、本当に「ちょっとだけ」変えるだけなのです。

リカバリーと水中動作との類似点とは?

欠点を修正するだけではありません。ここからは自身の泳ぎのタイプを知ってその特徴をどんどん伸ばしていきましょう。ここでも難しいことではなく、ちょとした修正で泳ぎが改善していきます。その為にリカバリーは水中動作に類似することを学んでいきます。

リカバリーのタイプを知る重要性とは?

既に備わっている泳ぎをより発揮させるため重要なのはリカバリーのタイプを知ることです。欠点を直すだけではなく、自身のもっとも得意とする泳ぎ方をより良く活かして行きましょう。感覚をより確実に掴むための「例え」もとても分かりやすい指導内容です。

入水とフィニッシュの注意点とは?

水泳の試合はスタートとフィニッシュでほぼ決まると言われています。だからこそのストローク強化。中間でダレず最後のラストスパートで最高潮の泳ぎに繋げるために、入水とフィニッシュの注意点を丁寧に指導していきます。

キックの打ち方はプルの精度で変化する事実とは?

より短い時間の練習でより速い泳ぎを習得するため、プルの制度がキックの打ち方でどう変化していくのか知り、その特性を活かして行きます。ここでも様々なパターンに対応していますので、どの選手にも洩れなくタイムを縮める情報を提供します。

水中動作を意識した運動とは?

無意識のうちに自然な水中動作を正しくできるよう、水中だけはなく陸上で矯正もしていきます。が、恐らく映像を観ると拍子抜けしてしまうぐらい簡単であっという間に終わります。そう、きついくて辛いトレーニング法ではないのです。こんなに簡単なトレーニングで矯正が出来るのですから、知って実践しないと損しますよ。

バタフライにおけるリズムのタイプとは?

抵抗の多い泳ぎのバタフライは、その抵抗と仲良く泳ぐことがタイムを縮めるカギ。ここでもクロール同様バタフライをタイプ別に紹介し、その見極め方を学びます。どのタイプか分かればそのタイプ別ごとの伸ばし方をスムーズに指導できるようになります。

スイムのタイプを知る意味とは?

リズムだけではなく、スイムのタイプも理解していきます。どこを意識してどこに力を入れて泳いでいるか、必要ではないところに力を入れてしまってないかなど確認しつつ細かに修正。スムーズな泳ぎの体得でタイムはどんどん縮まって行きますよ。

慌てず泳ぐ習慣をつけるコツとは?

ただでさえ運動量の多いバタフライ、タイムを縮め他の選手より速く泳ごうと思えば、どうしたって気が急いてしまうもの。その気持ちは泳ぎにハッキリと出てしまいますが、それが逆に伸び悩む原因にもなります。焦らず間を取る習慣づけのコツを教えます。

理解しておくべきな体重移動のタイプとは?

大きく分けると後傾型と前傾型ですね。勿論どちらにも長所となる部分と欠点になる部分が存在しますが、長所を大きく活かし欠点を補うためにも自身の体重移動のタイプはしっかり理解しましょう。その見極め方と良きところを更に伸ばす修正方法もしっかり紹介しています。

水中以外でアンダーウォーターの特徴を確認する方法とは?

大抵の学校では水泳部の為に水中カメラを用意することは稀です。選手さんが自身で購入するのもかなりの費用がかかります。でも水中からじゃなくてもアンダーウォーターの動きを簡単に確認する方法があるんです。是非活用してください。

アンダーウォーターをより強化する矯正ポイントとは?

普段アンダーウォーターはどのようなところに注意しているか、足首は堅いほうかなど特徴を見極めるだけでなく、身体の堅い男子選手や筋力の少ない女子選手にも簡単に感覚を掴めるよう工夫された矯正法もたくさん紹介しています。

手のリカバリーに対する指導法とは?

キックだけではなく、バタフライではリカバリーつまり手の動きも非常に重要視されます。ここでも手のリカバリー3タイプに対する細やかな指導法を伝授。自主練にも大いに役立つ、より速く泳げるようになる情報を多く提供していますので見逃さないで。

手のリカバリータイプを知る意味とは?

指導している生徒さんやご自身のリカバリータイプをしっかり見極めるのは、その特徴を伸ばすにも役立ちますが、万が一自身に合わないタイプで泳いでいないかの確認にもなります。どのような選手にどのタイプのリカバリーが合っているのか、詳しく解説もしていきます。

男女別で特徴を活かすプルのエントリーとは?

どうしても男子選手に多い泳ぎ方や女子選手によくみられる泳ぎ方などが出てきますが、無理に矯正修正するのではなく、それぞれが活きる矯正修正を紹介します。今の泳ぎを根本から変えるのではなく、あくまでほんの少し変えることが勝てる泳ぎを手に入れるコツです。

プルのエントリーをより強化する矯正方法とは?

敢えてスピードを控えた泳ぎをしてみる、敢えて力を抜くなど様々な方法で、静かにでも確実にしかも早く結果を出すことが出来ます。全体を通して激しいトレーニング内容ではなく「ちょっと修正する」「少し矯正してみる」「いつもと違う方法を試してみる」など、物足りなく感じるかもしれませんが、それは同時に忠実に練習に取り入れることで努力なく楽に試合で上位に食い込む泳ぎを体得できるということです。是非今日から始めましょう!

 

など、

これはこのDVDで学習できることの僅か一部です。

これを実践することで、

・泳ぎが明らかに改善される様が体感できる
・特に努力も無く自然にタイムが縮んでいく
・正しい指導法の習得
・モチベーションの向上
・自己記録の更新
・試合で結果を出せる泳ぎが出来るようになる

 

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水泳ベストタイム更新プログラム!タイムを伸ばすならこれがおススメ!

日本体育大学スポーツ局競泳部ヘッドコーチ、JOCオリンピック強化指定コーチ、オリンピック選手を何人も輩出した藤森善弘先生がDVDで指導をしてくれます。

既存の泳ぎ方でスピードが出せない原因は、「水の抵抗を無駄に受けている」可能性が非常に高いのです。

効率的に泳ぐことができればタイムは一気に伸びる可能性は非常に高いのです。そのためのポイントが凝縮された水泳のDVDになります。